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ゲームプレイ日記

日々プレイしたゲームの記録を綴っていきます!その他にもファミ通の最新情報などを載せていこうと思います!

ステラグロウプレイ日記7

 

2DAY

助けに入ったのはレグナント王立騎士団のクラウスという騎士だった。

アルトとリゼットは彼らの監視下に置かれることに。

 

なんでもリゼットが魔女になってしまったためだという。

そして二人はそのまま王都ランベルトへ連れて行かれてしまう。

 

 

村人達も一緒に連れてこられたようで、療養施設に運ばれたと兵士はいう。

そこでアーチボルトといういかにも固そうな騎士と出会う。

クラウスの部下にあたるようだ。

 

クラウスの指示で二人はアナスタシア3世女王陛下と謁見することに。

エルマーという嫌なやつも出てきた。

 

で、アナスタシア女王陛下と謁見する二人。

そこでいろいろと事情を聞かされる。

 

・リゼットは『クオリア』という宝石に選ばれ『水の魔女』になった。

 

・クオリアとは5つ存在しており、水・風・火・土・時の属性がある。

 アルトが渡したペンダントが水のクオリアだったというわけ。

 

・クオリアを体内に吸収することで歌・・・つまり魔法が使える

 『魔女』になる。

 

・ヒルダは自らの信徒である『福音使途』と共に世界を結晶化させている。

 すでに国土の三割がヒルダの手におちたという。

 

・この国を救うという事はヒルダを止めることに非ず、

 ヒルダの堕歌で結晶化した人々を助けること。

 その為には聖なる歌『祝歌』が必要。

 

・祝歌は『四部合唱』。歌うには4人の魔女が必要。

 そのうち手がかりがつかめなかった水の魔女がみつかり、

 『祝歌計画』を始動することに。

 

祝歌計画のために結成された特殊部隊、

第9小隊にリゼットを同行させるというクラウス。

 

アルトはその部隊に入隊するために試験を受けることに。

 

謁見を終え、療養施設を見に行くアルトとリゼット。

そこには結晶化した人々が並べられていた。

思った以上に酷いようだ。

 

今回は話が長くて戦闘パートなし。

 

■前回

 

■次回

 

■ステアグロウプレイ日記まとめ